たいていの記録アプリは、ジムを「登録するもの」として扱います。だから移籍や引っ越し、出張のたびに記録が分断される。続けてきたはずなのに、連続記録はそこでストップ。Gymnee はジムを「その日どこで鍛えたか」として記録するだけ。何軒ジムをまたいでも、あなたの記録は1本につながったままです。
ジムに着いたら撮るだけ。それで来店が記録に残って、そのまま共有もできます。「ジムなう」を、ちゃんと記録として残しておく感じ。

種目を選ぶと、前回のセットが薄く出ます。同じ重量でいくか、ちょっと盛るか、決めるだけ。レストタイマーはロック画面にも出るし、自己ベストを更新したら勝手に教えてくれます。

どの部位をサボってるか、重量は伸びてるか。ヒートマップとグラフで一目で分かります。記録は全部CSVで書き出せるので、データは完全にあなたのもの。万一アプリを乗り換えても困りません。

来店もワークアウトも、ぜんぶカレンダーに。マスが埋まっていくのを見てると、不思議ともう一回行くか、という気になります。連続が途切れそうな日は、夜にそっと教えてくれます。
スクショは盛ってません。暗い画面に、達成したところだけ緑が灯る。それだけです。








ウィジェットも、Watch も、Siri も。記録の手間を1秒でも減らすために、使えるものは全部。
撮るだけで来店記録 & 共有導線
訪れたジムをコレクション化
フォロー・相互フォロー・合トレ
写真にサマリを重ねて投稿
手首からクイックチェックイン
レストタイマーをロック画面に
連続日数・最終ワークアウト
「ジムに着いた」で即記録
登録ジム接近で提案
体重・体組成を双方向
ビフォーアフター比較(既定 非公開)
ゴール連動の厳選ギア・サプリ
引っ越しでも、出張でも、友達のジムに合トレに行っただけでも。続けてきたものが、なかったことになる。記録アプリはたくさんあるのに、「ジムをまたいで続ける」を真ん中に置いたものが見つからなくて。なら自分で作るか、と。
まだ個人開発のベータで、正直、粗いところもあります。使ってみて気づいたことがあったら、気軽に教えてください。直します。
— 岡本 / Gymnee 開発
TestFlight で先に使えます。粗いところもあると思うので、「ここ使いにくい」を教えてもらえると助かります。